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作家紹介 Hashimoto Toshinobu

橋本俊宣/Hashimoto Toshinobu―1975橋本匡史(ペンネーム)日本版画協会展’79準会員賞、1975~2005日本版画協会展、’79準会員賞1979年新人推薦展(養清堂画廊)サンシャイン版画版種別グランプリ展、主な個展2006~橋本俊宣(本名)で20年間の飲み残を貯めた珈琲で描いたタブローでTACに参加、2013TACプロジェクト2013「5つの空間展」(たましんギャラリー)、2016「不思議な世界へ」展レ・トロワ・アヌー、2016~2017アートビューイングOME日本版画協会会員(橋本匡史として)

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今回の展示に一人ベテランの作家をお招きした。画面はとても細密で、微細なディテールを再現されています。アトリエを訪ねたときにさまざまな技法で作られた版画作品を見せて下さいましたが、それらも表情が豊かでした。近年の作品も独特のマチエールは他者にはまねする事ができません。特に今年は一階の自家焙煎店「珈琲焙煎舎」が丁度10周年ですので、コーヒーを画材の一部として使って絵を展示できるのはとても嬉しいです。

カテゴリー: アーティスト

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